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「もっと兼本さん宅」DVDリリース!!

インタラクティブ留守番アニメ
「もっと兼本さん宅」

MTVにて、毎週木曜深夜0:54分頃オンエア中!
(毎日リピートオンエア中!)

兼本さんには友達がいません。だから週末のスケジュールはいつも白紙です。兼本さん宅では、皆様からのお電話をお待ちしております。週末のお誘い、街のうわさ話、どんなご用件でも結構です。寂しがりやの兼本さんの留守番電話に吹き込んでください。

留守番電話:03-3820-6227



そして、、、

2006年9月13日(水)
DVD「もっと兼本さん宅」リリース!!

価格:¥2940(税込) 品番:AVBD-34324
収録話:全8話+映像特典収録

詳しくは公式ホームページ迄

»http://www.avexmovie.jp/lineup/kanemoto-san/




兼本さん宅とは!?

寂しがりやで、引っ込み思案な兼本さんには友達がいません。
これといって胸を張れる趣味も無く、兼本さんの唯一の楽しみは、
帰宅してインスタントラーメンをすすりながら聞く留守番電話です。
留守電を聞かずして一日は終われません。(03-3820-6227:サンパツのムジーナ)

留守電から流れるのは、若者の悩み、愛の告白、愚痴、
兼本さんへのアドバイス、励ましの言葉、言いがかりなど様々です。
その声に一喜一憂する兼本さん。
視聴者の今を生きる生の声、
それに翻弄され迷走しながらも必死で毎日を過ごす兼本さん。

ちょっと、留守電残してみようかな。
うーん、生きてるって大変だなぁ。
でも端から見てると必死で面白いなぁ。
でもそれが、ちょっとステキだなぁ。

そんな番組です。

STUDIO VOICE10月号に中尾&西郡&井上の対談が掲載!!

STUDIO VOICE2006年10月号(INFASパブリケーションズ発行)で
中尾浩之&西郡勲&井上卓の対談記事が掲載されました。
JINGLEというコーナーで「自由な表現としてのstation-ID」というお題
でそれぞれ短い尺での表現について話しています。


» http://www.infaspub.co.jp/studio-voice/sv.html

文化庁メディア芸術祭P.I.C.S.制作

文化庁メディア芸術祭にて2年連続受賞
goo-The One Spot Project 「みつけに、いこう。」篇
エンターテインメント部門推薦作品
» http://plaza.bunka.go.jp/festival.html

文化庁メディア芸術祭 Dir.黒田賢

PICS期待の新人黒田賢の自主制作作品
あるひとつの方向性
アニメーション部門部門審査委員会推薦作品に選出
» http://plaza.bunka.go.jp/festival.html